Failure Logging
鉄則
失敗したら記録。新しいアプローチの前に履歴を読む。
記録タイミング
- コマンドがエラーになった時
- 試したアプローチがうまくいかなかった時
- 同じ問題で2回以上つまずいた時
記録フォーマット
claude_tmp/failure_log/[連番範囲]-fail.md に追記:
## [連番]
- 何をしようとしたか:
- 試した手法/コマンド:
- 結果 (エラー内容):
- 原因 (明確な場合のみ):
参照タイミング
- 新しいアプローチを試す前
- 同じ問題に再度取り組む時
/compact後 (コンテキストがリセットされるため)
ファイル管理
- 100件ごとにファイルを分割:
1-100-fail.md,101-200-fail.md - 解決したら
✅ 解決済みとマーク + 解決方法を追記 - 過去ファイルも参照する (失敗DBとして蓄積)
禁止事項
- 失敗を記録せずに次へ進む
- 履歴を読まずに同じアプローチを試す
- 過去の失敗DBを無視する